もりの講演会「野幌森林公園の渡り鳥について」
野幌森林公園は都市近郊にありながら恵まれた自然環境が残されており、そこには国の天然記念物のクマゲラをはじめ、多くの鳥類が生息しています。

その野幌森林公園内で鳥類標識調査を行っている講師が、「野幌の渡り鳥はどこから来てどこに行っているのか」、「いつどんな鳥がどのくらい渡っているのか」などについて講演されます。

講演題:「野幌森林公園の渡り鳥について」
講 師:富川 徹 氏(野幌森林公園を守る会/野生生物総合研究所)
定 員:先着40名
参加費:無料
申込み方法:電話にて申込み受付中(9:30~16:30)
        野幌森林公園 自然ふれあい交流館  ℡011-386-5832

 ※休館日:月曜日(祝日・振替休日の場合は開館)、年末年始
 ※道民カレッジ連携講座です。

2017/03/11 〜 2017/03/11

13:30~15:30
野幌森林公園 自然ふれあい交流館・レクチャールーム
・JR→大麻駅より徒歩約30分
・JRバス→“循環新82”、“循環新83”乗車「文京台南町」下車 徒歩約10分
・夕鉄バス→「文教通西行」乗車「大沢公園入口」下車徒歩約7分
あり
野幌森林公園 自然ふれあい交流館(011-386-5832)
http://www.kaitaku.or.jp/nfpvc.htm
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