人類学と考古学を知る・学ぶ2「手形・足形の考古学」
縄文人はなぜ、子供の足形・手形を残したのか。2足歩行が可能な足、道具を作り使う手、いずれも我々ホモサピエンスの証。縄文人の子供へのまなざしとこころについての講演です。

・講 師:長沼 孝 氏
     (北海道埋蔵文化財センター 常務理事兼第1調査部長)
・定 員:100名
・申 込:電話にて受付中
・電 話:011-386-3231(9:30~16:30)
・休館日:月曜日、年末年始、臨時休館日あり(HPでご確認ください)

2017/07/22 〜 2017/07/22

13:30~15:30
北海道立埋蔵文化財センター 2階研修室
・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文教通西)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分。バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
あり
公益財団法人北海道埋蔵文化財センター (011-386-3231)
http://www.domaibun.or.jp/
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